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1〜5小節
開幕のテンポは表記と異なり、数値よりもかなり遅いです。
判定がずれないように気をつけましょう。
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9〜13小節
ここから表記どおりのテンポに変わります。
ここでピッキングのタイミングをあわせます。
ワイリングに気をとられてミスしてしまったりすることのないように。
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14〜17小節
14〜16小節と3・1・1・1・1の7連打が3回続きます。
基本的にはダウンで押し切るほうが良いと思います。
リセットを用いる場合は17小節めのRBが若干ネック。
↓↑↓ではなく↓↓↑の順で弾き、リセットと切り替えを別々に行ったほうがやりやすいでしょう。
17小節めの3色は反射能力が低いとパニくってミスってしまいがち。
ここの3色はあらかじめ覚えておくことを勧めておきます。
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18〜33小節
見切りやすく、長い連打も少ない全体的に見れば落ち着いた形が暫く続きます。
どのプレイスタイルでも特に懸念することなくこなせると思いますが、個人的にはリセットを使うなら
3・1・1のパターンでは↓↓↑↓↓とリセットと切り替えを分けたほうが精度的には良い結果が得られると思います。
33小節に全体で唯一の付点8分があり、初めてだとひっかかってしまうかもしれません。
これは反射でなく、自然にリズムをとれるようになるまで回数こなすのがいいでしょう。
この場面でミスが多発するようならスキル対象にすることは厳しいです。
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34〜41小節
ここまで到達できれば何の問題もないはず。
言い方は悪いですがここでミスるのは論外です。
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42〜49小節
42〜45小節は休符・5・休符・1のフレーズが4回繰り返します。
気をつけたいのは42・44小節と43・45小節の切り替えがそれぞれ異なる点。
ここでリセットを用いる場合は43・45小節にあわせ、4小節とも↓↓↑↓↓と行えばパニックを起こしにくいです。
465小節の終わり際から49小節のアタマにかけて曲中で一番密度の高いフレーズが待ち受けます。
幸い単色ばかりなので反射能力はあまり問われません。
フレットに集中し、数個ごとにアクセントをつけて弾きましょう。
アクセントの分け方は自己流で構いませんが48小節の2色だけは必ずつけるように。
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50〜53小節
あまり難しくはありませんが先ほどの場面の反動で気を緩めていると危ないです。
フレットの押し離しにメリハリをつけて丁寧に。
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54〜57小節
ここもそんなに難しくはありません。
3色の絡みが2ヶ所ありますが個人的にはフレットが増えるだけのパターンは減ってゆくパターンに比べれば随分楽です。
あまり気負わずに弾きましょう。
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58〜61小節
59小節めの4・5発めの前後の絡みが若干難。
ダウンで弾く場合は1・4・6発めにそれぞれアクセントをつけ、4・5発めを特に注意してください。
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62〜66小節
最後の山場です。
65〜66小節をまたぐ11連打は裏拍スタートということを意識からはずすこと。
運動量自体は少ないので下手にアクセントを付けるのは逆効果だと思います。
スコアを気にしないのならワイリングを無視するのもひとつの手です。
64小節の7連打も切り替え率は高いものの運動量は低いので難度は低いです。
が、65小節を意識しすぎるとマズイです。
焦らないことが一番大切です。
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67〜81小節
あとは最後まで簡単なフレーズが続きます。
ここまでノーミスでこれたならフルコンボは約束されたもの。
などと思わずに気を張り詰めていきましょう。 |