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1〜3小節
最初の2色の4連は落ち着いて対処すればミスる事はないはず、問題はその後の9連です。
9連の部分は音を無視して、4-4-1と譜面を区切って考えればそれほど難しくないはず。
4-4-1の区切り目を↓を意識しながら気持ち少し速めに弾くと弾きやすいと思います。
注意点は、最後が同時押しという事です。
2小節と3小節はリズムに気をつければ特に問題はないです。 |
4〜12小節
この曲の基本リズムです。
ココでミスが目立つようならこの曲は時期早々です。
まずはしっかりリズムを覚えましょう。
このリズムで所々パターンが変わって出てきますが、曲を通してほとんどが2色の同時押しです。
しかし3色になる所もあるので、3色になる部分は覚えておきましょう。
何回かやれば覚えられると思います。
※特に覚えておきたい部分。
最初の2連が3色になるのは、24小節、36小節、63小節です。
最後の2連が3色になるのは、28〜31小節、44〜48小節です。
12小節の4連は2-2になってるので注意です。 |
13小節
9小節(11小節)ごとに一回このパターンが出てきます。
譜面自体は難しくないですが、油断してるとミスりやすいので注意です。 |
14〜19小節
4〜12小節と基本は同じです。 |
20〜23小節
基本パターンの中でも弾き辛い部分になると思います。
最初の4連を2-2と区切って考え、↓を意識すると弾きやすいです。 |
24〜25小節
注意すべきは4連の頭の2連が3色同時押しという事です。
RとBは押しっぱなしでいいので、Gの押し離しを意識して弾きましょう。 |
26〜27小節
少し譜面が変わってますが、20〜23小節と基本は同じです。 |
28〜37小節
28〜31小節は最後の2連が3色同時押しに、36小節の4連は頭の2連が3色同時押しなので注意です。 |
38〜43小節
そろそろ疲れてくるでしょうが、この後に個人的にこの曲最凶と思われる山場がくるので気を抜かないように。 |
44〜49小節
同じような譜面ばかり流れてきてグロッキーになってるところにトドメを刺すかのように流れてくるとても嫌らしい譜面。
個人的にこの小節が曲中で一番難しい部分だと思います。
今まで2-1-1区切りだった4連のパターンが1-1-1-1になるので集中力が無くなっていると
2-1-1のパターンと勘違いしてミスしやすいです。
ここでミスをしてしまうと勿体無いので、大体でいいのでこの小節が流れてくるタイミングを覚えましょう。
48小節は今まで通り2-1-1のパターンです。 |
50〜54小節
基本リズムと一緒ですが、52小節の最初(51小節の最後)が単色なので注意です。
52から54小節にかけては休憩地帯です。
手に汗をかいている場合は拭いておく事をお勧めします。
途中で勝手にエフェクターが変わっていた場合も直す事をお勧めします。 |
55〜66小節
基本リズムが流れてきます。緊張してくるでしょうが、落ち着いて対処していきましょう。
63小節は4連の頭の2連が3色同時押しなので注意して弾きましょう。 |
67〜69小節
最後の難所です。
基本は1〜3小節目と同じですが、9連の運指が単色の階段になっています。
やはりここも4-4-1と考え、↓を意識して落ち着いて弾きましょう。
ここを越えればフルコンは目前です。 |
70小節
このパターンはゲーム中でもかなり難しい部類に入ると思います。
出来るのならばダウンで押し切るのが安定です。
オルタネイトでの攻略としては、3-1または2-2と区切って考えると弾きやすいです。
どの場合も区切りで↓(↑)にアクセントをつけると弾きやすいです。
最後が単色なので、ボタンの押し離しに注意して弾きましょう。 |